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許したら負け

許し方

女性を大事にする文化ができてまだまだ浅い世界ですが、そもそも人間関係そのものが未熟だと言わざるを得ないことがおおいですね。

虐待やコミュニケーション能力問題、恋愛も仕事もスムーズにはいかないまでも、もっと理解し合う能力をつけたいですね。

そこで

【タダノアイ】

正しい許し方 を探ります。

許すことは争いを納めたり、争いを起こさなかったり。

大事なことです。

しかし、許し方は難しく充分に機能しないこともあります。


どこが問題なのでしょうか。


調子に乗らせてしまうことが一番いけません。

例えば、犬の調教を見たことは多少あるのでは二位でしょうか。
犬は怒り方を間違えると誉められていると思ったり、相手をしてくれていると勘違いするらしいのです。

同じことが人間でもある


ということです。
例え同じ人間でも言葉は使わなければ伝わりません。

許容できるとはいえ、今回だけのことなのか部分的なことなのか相手が興奮しているときは避けた方がいいかもしれませんがなるべくそのときに、伝えてしまいましょう。


そうすることで、自分も相手も自然な状態ですごせるからです。
仲違いするときの台詞が
「もう耐えられない」

というふうにならないようにしましょう。


【モテポイント】

相手がいる話をしたので作る話を。

10代の間、または経験が浅い間は異性に理想をいだきがちです。

悪いことではありませんし、そのお陰で自分も理想を目指すことになるので大切にしてほしいと思います。

しかし、理想を押し付けることは無意識のうちにやってしまいがち。

「普通」「正義」という言葉は人それぞれのモノで確かな存在ではありません。


相手との距離がわからずにモヤモヤしているときなんかは特にやったしまいがちなので日頃から気を付けましょう。
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